作家紹介 Artist

西垣至剛 Yoshitaka  Nishigaki 個展:東邦アート 2018年4月6日(金)-14日(土)

西垣至剛 Yoshitaka  Nishigaki 西垣至剛
1985年 和歌山県に生まれる
2014年 個展 群生 / 京都 (ギャラリーマロニエ)
2015年 個展 生きとしいけるもの / 石川 (石川国際交流サロン)
2016年 グループ展 Winter Group Show 2016 / 京都 (ギャラリーいのくま亭)、個展 霊獣 / 大阪 (アートデアート・ビュー)、神戸アートマルシェ 2016、現代童画展 / 東京 (東京都美術館)
2017年 Nature 展 / 大阪 アートデアート・ビュー)、個展 阿吽 / 大阪(アートデアート・ビュー)、 グループ展 3 Sprout / 京都 (Cafe&Gallery Rokujian)、ヤングクリエーターズアワード2017、 神戸アートマルシェ 2017、現代童画展 / 東京 (東京都美術館)
現在 無所属
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西垣至剛 作品 satta 2 satta 2
¥80,000-+税
西垣至剛 作品 satta 4 satta 4
¥80,000-+税
西垣至剛 作品 satta 7 satta 7
¥80,000-+税
西垣至剛 作品 まほら 170cm×70cm まほら
170cm × 70cm

まほら とは「 美しい場所、心癒される場所、最も素晴らしい立派な場所、
平和で豊かで住みやすい場所 」と言う意味です。
一体の生命体の中に小さな生体が渾然し生きている。
生物そのものが地であり、住み良い場所を求め集まってくる。
未知のカタチを創出しています。

西垣至剛 作品 懐生 10号 懐生 10号
SOLD OUT

手に持っている花が生の象徴で、頭の上の木の根が死の象徴です。
その間を小さな生体が蠢き、それぞれ共存しています。
この生体そのものが、「懐生」正に命あるものです。

西垣至剛 作品 阿吽(あうん)117×140cm 阿吽(あうん)
117×140cm
西垣至剛 作品 明鏡止水(明鏡止水)160×100cm 明鏡止水(明鏡止水)
160×100cm
西垣至剛 作品 霊獣(れいじゅう)150×150 霊獣(れいじゅう)
150×150